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プレスリリース2008年4月8日 クエスト・ソフトウェア株式会社 クエスト・ソフトウェア、日本版SOX法対応ログ監査ソリューションInTrustのプラグイン製品群を発表 クエスト・ソフトウェア株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:公家 尊裕、以下クエスト・ソフトウェア)は、日本版SOX法対応ログ監査ソリューションInTrustに組込むことで、OSやネットワーク機器から出力されるログのみならず、Microsoft Active Directory、Microsoft Exchange、ファイルサーバの標準ログを拡張し、詳細監査も実現する「InTrust Plug-inシリーズ」を発表しました。 InTrust Plug-inシリーズは、ログ監査ソリューションInTrustに組込むことで、標準監査ログでは出力できない詳細ログデータ、つまり特権ユーザが操作するActive Directory上での操作やExchangeの構成・アクセス権、そしてファイルサーバ上でのアクティビティのログを拡張し、出力する製品です。日本版SOX法対応として、OSやネットワーク機器のみならず、使用アプリケーション全てに対するログ監査が求められる管理者の方の業務効率を大幅に向上させます。Microsoft Office SharePoint Serverを対象とした同シリーズ製品も、2008年末頃に発表を予定しています。 この度発表されたInTrust Plug-inシリーズのラインアップは以下の通りです。 【InTrust Plug-in for Active Directory】 【InTrust Plug-in for Exchange】 【InTrust Plug-in for File Access】 ファイルサーバ専用プラグイン。標準監査ログ設定を実施することなく、ファイルおよびオブジェクトへのアクセスを追跡。標準監査ログに比べ監査ログを75分の1に削減し、さらに40分の1まで圧縮し保存。ファイルやフォルダの操作やアクセス権の変更履歴、オーナー変更まで監査レポートして出力可能。
*Quest Software、ロゴ、および製品名はは米国Quest Software, Inc.の米国における商標または登録商標です。また、本文中に記載されている会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。 |
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